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ご僧侶がいらしてこそなんです。
「此の経は相伝にあらざれば知り難し」(一代聖教大意 御書92ページ)



「僧の恩をいはば、仏法・法宝は必ず僧によて住す。たとえば薪なければ火無く、大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝えずんば、正法・像法二千年過ぎて末法へも伝わるべからず」(四恩抄 御書268ページ)


日蓮大聖人様は『一大聖教大意』『四恩抄』に仰せです。
御僧侶がいらっしゃるからこそ、仏法が大聖人様(お戒壇様)から流れ、在家の信徒さんたちにつながるのですよ

つまり、真っ直ぐに大聖人様に結ばれていく信心こそが直結の信心なんです。

隔てるものなどなく、どこまでも大聖人様に繋がっている信心こそ直結です。

これ・・しっかり押さえてほしいとこだよ。




顕正会も。。。御僧侶を隔たりと解釈してるんですよね。



それが大きな間違い。



御僧侶がいらっしゃらなければ繋がらないんです。大聖人様と繋がれないんですよ。


そのことを大聖人様が御書に残されているでしょ。
『仏法・法宝は必ず僧によて住す。』(四恩抄)

このお言葉を無視する主張は、大聖人様そのものの否定ではないですか。

否定してるのに、直結してるとは・・・・

全く道理が通りませんよ。

気づいてほしいなぁ~
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[2012/10/22 23:46 ] | 血脈 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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