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明けおめでございますぅ
新年あけましておめでとうございます。


今年も始まりました。

年の初めは暖かくて、近くの末寺様で、元旦勤行にも参加させていただきました。


皆様はどのような年明けでしたか?

私のところは家族そろって元旦勤行に出て、一度帰って、広布唱題会に出て、お昼を回ってから家族そろってお雑煮を囲んで・・・てな感じです。


年の初めから、大聖人様に感謝させていただけることのありがたさを噛みしめながら、今年も始まりました。

ボチボチブログですので、かたつむりより歩みが遅いですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年が、皆様にとって明るい未来の幕開けでありますように心よりご祈念申し上げております。

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[2013/01/01 23:50 ] | 徒然 | コメント(5) | トラックバック(0) | page top
路線変更に驚いたよ!
§ASAGI§さんがコメントに書き込んでくださってるのを見て、驚いてしまいましたよ。

突然、総幹部会でだって。。。。。

そこにいた人たちも驚いたでしょうねぇ~


なんで?どうして?って思わなかったんだろうか・・・


コメントにも書き込みましたが、半分だけの入信で国立戒壇を立てても、未入信の人たちの税金も当然、使っているわけですし、未入信の国民が『国立のところだから入れろ』って言ったらどうするんですかね。


未入信だから入れないっていうんでしょうかね?

それって国税を使って建てた建物に通用することなのかしら?




それ以前に、謗法者からのご供養は受け取れないので、いくら、一人一人の汗の結晶である血税でも、法華講員でない方々の血税を御供養として受け取って、建てられないでしょ。


まったく道理を無視ではないですか。

大聖人様の御心に弓を弾いてますよ。




気づかなきゃ・・・
早く、気づいてください。

顕正会のおかしいことに・・・
[2012/12/03 00:17 ] | 戒壇 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
う~む・・・
いろいろなブログを拝見してると・・・

なんで?
日本国民の半数ほどが入信したら広宣流布なんだって???????



え~~聞いてないよぉ~

うそでしょ~


『上一人より下万民まで・・・』
これは、天皇陛下から一般の大衆まですべてのことだって・・・言ってたじゃん。



なんで??

顕正会員さん、特に古くからいる方たち・・・おかしいと思わないの?


時代に合わせて解釈が変わるのね。顕正会も・・・


時の御法主猊下の言葉は受け入れられずに批判するのに、自分のところはいいんだ。


へぇ~


それって利己主義的発想じゃないの。
はっきり言ってご都合主義じゃない。


絶対におかしい



やっぱり血脈の切れた、出所がはっきりしない99%『偽物』の本尊を拝んでると狂うんだね。


後生は恐ろし恐ろし
[2012/11/13 00:05 ] | 徒然 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top
お戒壇様に直接って・・・・・・・
お戒壇様に直接というのを身近なことでたとえて言うと。。。。。。。



発電所から家庭に直接、電流を流すようなものです。

ありえないでしょ。




電気がつくどころか、家が粉々になっちゃいますよね。




発電所から変電所や送電線やらを通り、いえの近くの電柱で家庭用にしてもらって初めて電気の恩恵を受けるわけです。








大聖人様の大慈大悲も、ご法主上人様がいらして、御僧侶がいらしてとてつもなく、深く大きなお慈悲を在家の身で受けさせていただけるんです。




私達の体で譬えると、心臓が大聖人様。
動脈が猊下様。

中くらいの血管が御僧侶で、毛細血管が在家です。


心臓から直接、末端の毛細血管に血液が送られるとどうなりますかね。


道理を通せば簡単に答えが出ますよね。


この簡単な道理さえ目にも耳にも届かない。。。。。。



仏様のお慈悲に差別はないけれども、仏様からのつながりには縦わけがあると大聖人様が仰せです。

竹の節目のようなものと仰せです。




大聖人様の仰せを無視して、都合のいい表現でごまかしている。。。。

後生は恐ろし恐ろし・・・

有知無知をきらわず、罪障は積まれてしまいます。

だからこそ、顕正会をはじめ、異流儀になった方々に目を開いて気づいていただきたいと願っています。

[2012/10/26 00:24 ] | 血脈 | コメント(5) | トラックバック(0) | page top
ご僧侶がいらしてこそなんです。
「此の経は相伝にあらざれば知り難し」(一代聖教大意 御書92ページ)



「僧の恩をいはば、仏法・法宝は必ず僧によて住す。たとえば薪なければ火無く、大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝えずんば、正法・像法二千年過ぎて末法へも伝わるべからず」(四恩抄 御書268ページ)


日蓮大聖人様は『一大聖教大意』『四恩抄』に仰せです。
御僧侶がいらっしゃるからこそ、仏法が大聖人様(お戒壇様)から流れ、在家の信徒さんたちにつながるのですよ

つまり、真っ直ぐに大聖人様に結ばれていく信心こそが直結の信心なんです。

隔てるものなどなく、どこまでも大聖人様に繋がっている信心こそ直結です。

これ・・しっかり押さえてほしいとこだよ。




顕正会も。。。御僧侶を隔たりと解釈してるんですよね。



それが大きな間違い。



御僧侶がいらっしゃらなければ繋がらないんです。大聖人様と繋がれないんですよ。


そのことを大聖人様が御書に残されているでしょ。
『仏法・法宝は必ず僧によて住す。』(四恩抄)

このお言葉を無視する主張は、大聖人様そのものの否定ではないですか。

否定してるのに、直結してるとは・・・・

全く道理が通りませんよ。

気づいてほしいなぁ~
[2012/10/22 23:46 ] | 血脈 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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